Fruit Confectionery Brand

8℃ Hachido

果実を味わう、
新しいかたち。

8℃は、きみのフルーツから生まれた果実菓子ブランドです。八朔やみかん、梅などの果実それぞれの個性を活かし、畑で育った果実を新しいおいしさへ仕立てています。

8℃の果実菓子

About 8℃

畑で育った果実を、
新しいおいしさへ。

8℃は、きみのフルーツから生まれた果実菓子ブランドです。畑で育てた八朔、みかん、梅などの果実を使い、ジュース、ジャム、ドライフルーツ、チョコレート菓子など、さまざまなかたちに仕立てています。

大切にしているのは、果実そのもののおいしさを消さないこと。甘さだけに寄せるのではなく、酸味や香り、ほろ苦さまで含めて、その果実らしさとして活かすことです。

8℃は単なる商品名ではなく、果実の魅力を別のかたちで届けるためのブランドです。季節の果実を、季節を越えて楽しめるおいしさへ。そんな思いから、一つひとつの商品づくりが始まっています。

Why We Create

果実の魅力を、
季節を越えて届けたい。

果実と素材

果実には、収穫した季節にしか味わえないおいしさがあります。けれど、青果だけでは届けきれない魅力もあります。香りの余韻、酸味の立ち方、ほろ苦さの奥行き。加工することで、果実の個性が別のかたちで見えてくることがあります。

八朔なら、爽やかな酸味とほろ苦さ。みかんなら、やさしい自然の甘さ。梅なら、きゅっと引き締まる酸味。それぞれの果実が持つ輪郭を大切にしながら、菓子や加工品として楽しめるようにしています。

果実を無理に変えるのではなく、果実が持つ魅力を引き出すこと。8℃の商品づくりは、畑で育った果実への敬意から始まっています。

Handwork

大量生産ではなく、
人の手で仕立てる。

人の手で仕立てる果実菓子

果実は一つひとつ状態が違います。香りの強さ、酸味の出方、果皮の厚み、果汁の量。その違いは、年によっても、果実によっても変わります。

だから8℃では、果実の状態を見ながら、人の手で調整し、仕立てることを大切にしています。大量に同じものをつくるのではなく、その年の果実の個性を見ながら、味わいのバランスを整えていく。

小さな農園から生まれたブランドだからこそ、畑で感じた果実の表情を、商品づくりにもつなげていきたいと考えています。

Name

8℃という名前に
込めた想い。

8℃という名前は、果実の旬や鮮度を大切に扱ってきた私たちの姿勢から生まれました。収穫した果実の香りや味わいを、できるだけよい状態で届けたい。その思いを、静かに込めています。

また、「8」という数字を横にすると、無限をあらわすかたちになります。自然のめぐり、季節の循環、そして果実の可能性が広がっていくイメージ。畑で育った果実を、青果としてだけでなく、菓子や加工品として新しいかたちにし、また次の季節へつなげていく。

8℃という名前には、果実を大切に扱う姿勢と、果実の可能性を広げていく想いを込めています。

Products

果実を味わう、
さまざまなかたち。

生チョコ

果実菓子

果実とチョコレート、チーズが織りなすハーモニー。

ドライフルーツ

ドライフルーツ

果実の香りや味をぎゅっと閉じ込めた、日々のおやつや贈り物に合う味わい。

ジャム・シロップ

ジャム・シロップ

ヨーグルトやパン、ドリンクに。暮らしの中で楽しめる果実の味わい。

ジュース

ジュース

その年の果実を搾った、季節の味わい。畑から届く果実感を楽しめます。

Gift

大切な人へ、
果実のおいしさを贈る。

8℃の商品は、ご自宅用だけでなく、贈り物としても選ばれています。果実の香りや味わいを活かしたお菓子は、季節のご挨拶や手土産、少し特別なギフトにも向いています。

畑から生まれた果実のおいしさを、新しいかたちで届けること。箱を開けたとき、口にしたとき、贈られた方の時間が少し豊かになるように。そんな思いで、一つひとつの商品を仕立てています。

Online Shop

果実を味わう、
新しいかたちを
お楽しみください。